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キーコンピテンシーと学習評価を考える (2期目) 異才を育成する単元設計を目指して― 第33回高校教育研究協議会を受けて ―
https://doi.org/10.24517/0002002346
https://doi.org/10.24517/0002002346f474fe88-34c3-4cc8-b986-bf1d8257b80a
| 名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
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| Item type | itemtype_001(1) | |||||||
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| 公開日 | 2025-03-31 | |||||||
| タイトル | ||||||||
| タイトル | キーコンピテンシーと学習評価を考える (2期目) 異才を育成する単元設計を目指して― 第33回高校教育研究協議会を受けて ― | |||||||
| 言語 | ja | |||||||
| 作成者 |
外山 康平
× 外山 康平
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| 内容記述 | ||||||||
| 内容記述タイプ | Abstract | |||||||
| 内容記述 | 平成30年に学習指導要領が示され,「資質・能力」というキーワードが強調されており,コンピテンシー・ベースで教育を考えることが求められている。さらに,次期学習指導要領に向けた動きの中で,令和3年度中教審答申では「個別最適な学びと協働的な学びの実現」が謳われている。そのような背景の中,学校目標として“異才の育成”を掲げる本校の研究をどう考えるのか。昨年度の取り組みから今年度の取り組みにいたる過程を整理しながら,課題をまとめ,今後の本校の研究の可能性を示すことが本論の目的である。令和5年度研究大会の課題から,「理想像の共有」「パフォーマンス課題の充実」「評価と授業の関係」「個別最適な学びと協働的な学び」「公立高校への還元性」という5つの観点から今後の研究の方向性を示した。 | |||||||
| 出版者 | ||||||||
| 出版者 | 金沢大学附属高等学校 | |||||||
| 言語 | ||||||||
| 言語 | jpn | |||||||
| 資源タイプ | ||||||||
| 資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_6501 | |||||||
| 資源タイプ | departmental bulletin paper | |||||||
| ID登録 | ||||||||
| ID登録 | 10.24517/0002002346 | |||||||
| ID登録タイプ | JaLC | |||||||
| 収録物識別子 | ||||||||
| 収録物識別子タイプ | ISSN | |||||||
| 収録物識別子 | 0287-5233 | |||||||
| 収録物識別子 | ||||||||
| 収録物識別子タイプ | NCID | |||||||
| 収録物識別子 | AN00081790 | |||||||
| 書誌情報 |
高校教育研究 号 75, p. 49-57, 発行日 2024-03 |
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| 提供者所属 | ||||||||
| 内容記述タイプ | Other | |||||||
| 内容記述 | 研究企画部 | |||||||