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  1. C. 医薬保健学域; 医学類・薬学類・医薬科学類・保健学類
  2. c 20. 紀要
  3. 金沢大学十全医学会雑誌
  4. 104巻4号

急性期炎症蛋白産生調節におけるインターロイキン1リセプターアンタゴニストの役割に関する研究

http://hdl.handle.net/2297/9152
http://hdl.handle.net/2297/9152
adad89c3-d2bf-43df-b0a4-c34f3274bc4b
名前 / ファイル ライセンス アクション
AN00044397-104-047.pdf AN00044397-104-047.pdf (2.4 MB)
Item type 紀要論文 / Departmental Bulletin Paper(1)
公開日 2017-10-04
タイトル
タイトル 急性期炎症蛋白産生調節におけるインターロイキン1リセプターアンタゴニストの役割に関する研究
言語
言語 jpn
キーワード
主題Scheme Other
主題 炎症
キーワード
主題Scheme Other
主題 蛋白質
キーワード
主題Scheme Other
主題 Interleukin 1 Receptor Antagonist Protein
キーワード
主題Scheme Other
主題 マウス
キーワード
主題Scheme Other
主題 動物
資源タイプ
資源タイプ識別子 http://purl.org/coar/resource_type/c_6501
資源タイプ departmental bulletin paper
著者 本荘, 茂

× 本荘, 茂

WEKO 31159

本荘, 茂

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提供者所属
内容記述タイプ Other
内容記述 金沢大学 医 整形外科
書誌情報 金沢大学十全医学会雑誌

巻 104, 号 4, p. 492-504, 発行日 1995-08-01
ISSN
収録物識別子タイプ ISSN
収録物識別子 0022-7226
NCID
収録物識別子タイプ NCID
収録物識別子 AN00044397
その他の識別子
内容記述タイプ Other
内容記述 1996125670
出版者
出版者 金沢大学十全医学会
抄録
内容記述タイプ Abstract
内容記述 1)マウスのテレピン油刺激により急性期炎症蛋白の一つであるハプトグロビンが誘導,産生された.それに先駆けてIL-1αとIL-6の産生が認められ,これらにより急性期炎症蛋白が誘導されることが明らかとなった.遅れてIL-1raの産生も認められ,急性炎症の進展に影響を与えていると考えられた.以上から急性炎症における炎症性サイトカインと急性期炎症蛋白との関わり,及びIL-1raによる炎症の制御が示唆された. 2)大腸菌から遺伝子組み換え型IL-1raが発現,精製された.マイトゲン刺激胸腺細胞を用いたIL-1測定法において遺伝子組み換え型IL-1raはIL-1のもつ生物学的活性を抑制したが,マウスにおいてテレピン油によるハプトグロビンの産生は抑制しなかった.すなわちIL-1のみをブロックしてもハプトグロビンの産生は抑制されず,IL-6など他の介在物質の関与が示唆された
著者版フラグ
出版タイプ VoR
出版タイプResource http://purl.org/coar/version/c_970fb48d4fbd8a85
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Ver.1 2023-07-28 00:01:22.335389
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