WEKO3
アイテム
ホルモン療法の位置づけ
http://hdl.handle.net/2297/40228
http://hdl.handle.net/2297/40228b95d1d9a-174c-4aaa-aee5-161bdd759f53
| 名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
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| アイテムタイプ | 学術雑誌論文 / Journal Article(1) | |||||
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| 公開日 | 2017-12-12 | |||||
| タイトル | ||||||
| タイトル | ホルモン療法の位置づけ | |||||
| 言語 | ||||||
| 言語 | jpn | |||||
| 資源タイプ | ||||||
| 資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_6501 | |||||
| 資源タイプ | journal article | |||||
| その他のタイトル | ||||||
| 値 | シンポジウムII早期前立腺癌は切らずに治せるか? (第69回日本泌尿器科学会東部総会) 4.ホルモン療法の位置づけ | |||||
| その他のタイトル | ||||||
| 値 | Role of hormonal therapy | |||||
| 著者 |
並木, 幹夫
× 並木, 幹夫 |
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| 書誌情報 |
泌尿器外科 = Japanese journal of urological surgery 巻 18, 号 増刊, p. 435-436, 発行日 2005-01-01 |
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| ISSN | ||||||
| 収録物識別子タイプ | ISSN | |||||
| 収録物識別子 | 0914-6180 | |||||
| NCID | ||||||
| 収録物識別子タイプ | NCID | |||||
| 収録物識別子 | AN10064459 | |||||
| 出版者 | ||||||
| 出版者 | 医学図書出版 | |||||
| 抄録 | ||||||
| 内容記述タイプ | Abstract | |||||
| 内容記述 | 早期前立腺癌に対する治療方針として, 欧米では前立腺全摘術, 放射線療法および無治療経過観察が標準的方法として認められている. 1941年にHuggins博士に始められたホルモン療法は, 現在も進行性前立腺癌に第一選択として用いられており, 高齢者にとって忍容性も高い治療法である. このため, わが国では早期前立腺癌に対しても, ホルモン療法は主に高齢者を中心に用いられており, 比較的良好な成績を得られることも経験的に知られている. しかし, 早期前立腺癌に対するホルモン療法の有効性に対し, エビデンスを示すことを目的とした臨床試験が極めて少なく, このことがホルモン療法が欧米では早期前立腺癌に対する治療法の選択肢として認められていない理由となっている. われわれは3つの臨床的検討をもとに, 早期前立腺癌に対するホルモン療法の位置付けを考察した. | |||||
| 権利 | ||||||
| 権利情報 | Copyright © 医学図書出版 | 許可を得て登録 | |||||
| 著者版フラグ | ||||||
| 出版タイプ | VoR | |||||
| 出版タイプResource | http://purl.org/coar/version/c_970fb48d4fbd8a85 | |||||
| 関連URI | ||||||
| 識別子タイプ | URI | |||||
| 関連識別子 | http://www.igakutosho.co.jp/ | |||||