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  1. C. 医薬保健学域; 医学類・薬学類・医薬科学類・保健学類
  2. c 20. 紀要
  3. 金沢大学医学部保健学科紀要
  4. 21巻

細胞毒性測定のための乳酸脱水素酵素アッセイ法

http://hdl.handle.net/2297/6208
http://hdl.handle.net/2297/6208
6759d88f-1128-45ef-8f24-4b7152b8211e
名前 / ファイル ライセンス アクション
C0000003273-033.pdf C0000003273-033.pdf (296.9 kB)
Item type 紀要論文 / Departmental Bulletin Paper(1)
公開日 2017-10-04
タイトル
タイトル 細胞毒性測定のための乳酸脱水素酵素アッセイ法
言語
言語 jpn
キーワード
主題Scheme Other
主題 L-Lactate Dehydrogenase
キーワード
主題Scheme Other
主題 酵素抗体法細胞毒性
資源タイプ
資源タイプ識別子 http://purl.org/coar/resource_type/c_6501
資源タイプ departmental bulletin paper
著者 本間, 啓子

× 本間, 啓子

WEKO 1036
金沢大学研究者情報 30126586
研究者番号 30126586

本間, 啓子

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神, 弥生

× 神, 弥生

WEKO 30332

神, 弥生

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本田, 亜貴

× 本田, 亜貴

WEKO 30333

本田, 亜貴

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馬渡, 一浩

× 馬渡, 一浩

WEKO 433
e-Rad 50135050
研究者番号 50135050

馬渡, 一浩

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提供者所属
内容記述タイプ Other
内容記述 金沢大学 医 保健
書誌情報 金沢大学医学部保健学科紀要

巻 21, p. 69-71, 発行日 1997-12-01
ISSN
収録物識別子タイプ ISSN
収録物識別子 1342-7318
NCID
収録物識別子タイプ NCID
収録物識別子 AA11137625
抄録
内容記述タイプ Abstract
内容記述 試料を96ウエルマイクロプレートに採り,LDL活性をLDL-ジアホラーゼ法にて測定した.標準血清を用い,LDL反応の進行に伴う吸光度変化を測定した.吸光度は測定開始後10分-20分で直線的に増加,LDL活性値が高くなるにつれ直線の傾きは急になった.LDL活性値と10分間の吸光度の変化量ΔA(20分-10分)には比例関係が見られた.細胞数が異なるラット由来C6グリオーマ細胞浮遊液を界面活性剤トリトンX-100で処理し,細胞中のLDLを遊離・遠心後,上清のLDL活性を測定した.細胞数15万個/mLまでは細胞数と吸光度の変化量ΔA(20分-10分)との間に直線関係が見られた.グリア毒の一種であるDL-α-アミノアジピン酸(α-AAA)をC6細胞に添加して培養すると,培養時間の経過と共に培養上清中のLDL活性が増加した.C6の総細胞数は殆ど変化しないためLDL活性の増加はC6細胞の傷害度の増大を示し,本法はC6細胞傷害性の評価に有効であることが示された
内容記述
内容記述タイプ Other
内容記述 原著論文
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Ver.1 2023-07-28 00:17:47.718455
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