ログイン
言語:

WEKO3

  • トップ
  • ランキング
To
lat lon distance
To

Field does not validate



インデックスリンク

インデックスツリー

メールアドレスを入力してください。

WEKO

One fine body…

WEKO

One fine body…

アイテム

  1. C. 医薬保健学域; 医学類・薬学類・医薬科学類・保健学類
  2. c 20. 紀要
  3. 金沢大学十全医学会雑誌
  4. 112巻1号

大動脈瘤に対するステントグラフト治療に関する実験的検討

http://hdl.handle.net/2297/4515
http://hdl.handle.net/2297/4515
e97ee9d9-d49d-41d1-a657-0caf8dbd4327
名前 / ファイル ライセンス アクション
C0000002237-013-minami.pdf C0000002237-013-minami.pdf (2.2 MB)
Item type 紀要論文 / Departmental Bulletin Paper(1)
公開日 2017-10-04
タイトル
タイトル 大動脈瘤に対するステントグラフト治療に関する実験的検討
言語
言語 jpn
キーワード
主題Scheme Other
主題 ステント
キーワード
主題Scheme Other
主題 大動脈瘤(外科的療法,実験的)
キーワード
主題Scheme Other
主題 組織モデルステントグラフト内挿術
キーワード
主題Scheme Other
主題 脈圧
資源タイプ
資源タイプ識別子 http://purl.org/coar/resource_type/c_6501
資源タイプ departmental bulletin paper
著者 南, 哲弥

× 南, 哲弥

WEKO 291
金沢大学研究者情報 60436813
研究者番号 60436813

南, 哲弥

Search repository
提供者所属
内容記述タイプ Other
内容記述 金沢大学大学院医学系研究科循環医科学専攻経血管診療学
書誌情報 金沢大学十全医学会雑誌

巻 112, 号 1, p. 28-40, 発行日 2003-02-01
ISSN
収録物識別子タイプ ISSN
収録物識別子 0022-7226
NCID
収録物識別子タイプ NCID
収録物識別子 AN00044397
その他の識別子
内容記述タイプ Other
内容記述 2003278077
抄録
内容記述タイプ Abstract
内容記述 実験モデルを用いてグラフト膜の性状と動脈瘤内圧変化の関係を分析し,至適ステントグラフトの条件を検討した.有孔性の異なるグラフト膜とそれらの可動域の違いに着目して行った.グラフト膜は有孔性0のものとして,ゼルシールとポリテトラフルオロエチレン製の2種,及び有孔性の異なるポリエステル製4種の計6種である.ステントはMatsui-Kitamuraステントを使用した.ステントの形状は人為的にグラフト膜に異なった可動域をもたせるために中央部にくびれを持たせたウェストタイプと,くびれのないストレートタイプを作製し,各グラフト膜と組み合わせた計12種を使用した.グラフト膜の有孔性が低く,可動域が少ないステントグラフトを使用することが破裂の危険性を回避する上で重要と考えられた.動脈瘤内圧の上昇が三相性を示したことは新たな知見で,有孔性は初期と後期の両者に,可動域は特に初期に深く関与しているものと考えられた
内容記述
内容記述タイプ Other
内容記述 原著論文
戻る
0
views
See details
Views

Versions

Ver.1 2023-07-28 00:07:31.620202
Show All versions

Share

Mendeley Twitter Facebook Print Addthis

Cite as

エクスポート

OAI-PMH
  • OAI-PMH JPCOAR 2.0
  • OAI-PMH JPCOAR 1.0
  • OAI-PMH DublinCore
  • OAI-PMH DDI
Other Formats
  • JSON
  • BIBTEX

Confirm


Powered by WEKO3


Powered by WEKO3