WEKO3
アイテム
GFRの評価におけるボーラス静注の重要性
http://hdl.handle.net/2297/4220
http://hdl.handle.net/2297/42208e623451-0bf1-4798-87bf-43256d0b1368
| 名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
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| アイテムタイプ | 紀要論文 / Departmental Bulletin Paper(1) | |||||
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| 公開日 | 2017-10-04 | |||||
| タイトル | ||||||
| タイトル | GFRの評価におけるボーラス静注の重要性 | |||||
| 言語 | ||||||
| 言語 | jpn | |||||
| キーワード | ||||||
| 主題Scheme | Other | |||||
| 主題 | 糸球体濾過率 | |||||
| キーワード | ||||||
| 主題Scheme | Other | |||||
| 主題 | 静脈内投与 | |||||
| キーワード | ||||||
| 主題Scheme | Other | |||||
| 主題 | ヒト | |||||
| 資源タイプ | ||||||
| 資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_6501 | |||||
| 資源タイプ | departmental bulletin paper | |||||
| 著者 |
高山, 輝彦
× 高山, 輝彦× 中嶋, 憲一× 絹谷, 清剛× 山本, 和香子× 道岸, 隆敏× 利波, 紀久 |
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| 提供者所属 | ||||||
| 内容記述タイプ | Other | |||||
| 内容記述 | 金沢大学医学部附属病院 核医 | |||||
| 書誌情報 |
核医学画像診断 巻 11, 号 1, p. 31-36, 発行日 1996-08-01 |
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| ISSN | ||||||
| 収録物識別子タイプ | ISSN | |||||
| 収録物識別子 | 0912-4195 | |||||
| NCID | ||||||
| 収録物識別子タイプ | NCID | |||||
| 収録物識別子 | AN10363063 | |||||
| 抄録 | ||||||
| 内容記述タイプ | Abstract | |||||
| 内容記述 | 腎機能が経過観察されている症例で,算出されたままのGFR値を報告した所,主治医から再検討を依頼された.画像及びレノグラムの見直しにより,GFRが過小評価された原因はボーラス静注の不良と考えられた.時間の遅れを加味して再評価した所,「前回のGFR値と著変なし」の結果が得られた.長期加療の患者では太い静脈の確保が困難な例も少なくないが,RIのボーラス注入が不良の際には不正確となることが再認識された | |||||
| 内容記述 | ||||||
| 内容記述タイプ | Other | |||||
| 内容記述 | 原著論文 | |||||